2009年5月20日水曜日

pc講座で習ったコラージュ


春ともなると貧しいわが庭にも
慌ただしく花がさく。
お隣はテッセンとバラが咲いた。
団地の北公園には桜。
その周りを近くの農家の
もも畑が取り巻く。
ももとさくらが殆ど一緒に咲くと
もうここは桃源郷。

2009年5月3日日曜日

2009年4月19日日曜日

2009年3月4日水曜日

二宮のうめです


最近隣の奥さんが「この団地で一番太っているのが山下さんで次が私ね。痩せたいわァ」とおっしゃった。早速二人でパークアリーナ小牧へ行って自転車15分歩き15分(私が上靴を家にとりに行ったから)夕食の支度をしなきゃならなかったのでそれだけで帰ってきた。でも汗をかいた。翌日は一人で行きました。血圧が高いから無理の無いようにまずベルトの上を15分あるいた。この写真ぐらいのモニターがあってキャンデーが一個書いてある。歩き始めて8分20秒ぐらいでコーヒー茶碗に変わってカフェオレと書いてある。丁度15分ちょっとでバナナの絵にかわった。バナナの5分の一で20分だった。それで歩くのをやめた。アメ一個とカフェオレをやめれば歩かなくて済むんだ。変?ところで運動にきている人に外人がとても多いのだ。どこをどうしたいのか知らないけど肌もあらわなむちむちねえちゃんがいろんな器具をつかってる。歩くベルトだって私がよたよたふらふらしてる隣で走ってる。あの人たち絶対お仕事持ってる筈だからあんな運動して仕事できるんだろうか。以前弁当の会社にパートで行ってたとき弁当が流れてくるコンベヤのよこで立ったまま眠っていたブラジル人を思い出した。

2009年2月21日土曜日

高山と白川郷

よそで出してたらコメントが知らない言葉でいっぱいきたので

こちらに持ってきたの。

2009年2月10日火曜日

雪とけてくりくりしたる月夜かな

今期最後の講演を聴いた。小林一茶の俳句についてだった。
俳句は全然興味が今でもない。三年まえに源氏物語の 抜粋を 解りやすく
お話して下さった 勝先生の講演が
面白かったので、 人柄に惹かれて
講演会に出席していた。
俳句を一句でも理解 するためには、俳人の生きた時代とか育った環境を知らないと
本当には理解出来ないのだということがよーくわかった。
先生は 一茶の年表と照らしあわせて一句一句を丁寧に説明された。
まだ話足りなくて来期も五回一茶について講演をして下さるそう なので
申し込みたいと思う。源氏物語は岐阜駅の傍で勉強会を 持たれるので
そちらで 聴くつもりでいる。

2009年2月4日水曜日

法事

父の法事でお坊さんが「親族が集まって故人を偲ぶことが一番の供養でもあるし、自分の過去をふりかえる機会でもある」と云われた。全くこんな時でもなければ自分を振り返ることはそんなには無いだろう。弟が奮発して食べさせてくれるご馳走に目が眩んであまり考えたこともなかった。父親っ子だった私はよく父を思い出す。そして会いたいといつも思う。思い出の中の父は完璧な男性で現われる。だから夫のすることなすこと父と比べて父はこんな考え方はしないだろうとかもっと家事を手伝ってくれるだろうとかもっと高尚だったよナとか理想化してしまっている。だから我が夫婦仲は冷たいのだ。